Rock Hopper 当時、サーファーがウェットスーツを着て日本有数のクラシカルポイント松部(千葉県勝浦)の岩場をピークに向かってエントリーするためにサーフボードを持ってピョンピョンと岩と岩の間を跳び歩いている姿が以前テレビか何かで見たペンギン(和名:岩飛びペンギン・英語名:ロックホッパー)に似ていたためロックホッパーと名付けロゴマークにペンギンのマークを採用。かわいい(?)ロゴマークに似合わずハードコアサーファーの着るウェットスーツの代名詞となる。
Noticeone “come into notice” 『ユーザーに一つの新しいスーツを通知し、提供する』をコンセプトに、サーフィンライフの中でサーフボードと同じ位、重要視されるウェットスーツが、多種多様化する今、ウェットスーツの創成期から活躍しているクラフトマンの高度な技術と最新マテリアルを融合させたユーザーの為のブランド “noticeone wetsuits”